三洋電機洲本vsASラランジャ京都:前半終了

ここからJリーグ-P11105311.JPG

三洋電機洲本 0-0 ASラランジャ京都
 前半は三洋電機洲本がやや押し気味に進める。ロングボールと前線のプレスで全体を押し上げた上で、ワイドに展開してチャンスを伺う。幾度かいい形は作れたが決定打は放てていない。43分にFWの梅川毅士が2回目の警告を受けて退場している。
 ASラランジャ京都は中央に絞った相手の守備陣に対してサイドから切り崩して見せるが遠めから放つのみで決定的なシーンはCKの1度のみ。
 後半、先制点がどちらに転んでも不思議ではない。

検索

Twitter

Facebook