[ニュース:選手情報]徳島ヴォルティスの内田航平選手が左上腕骨大結節亀裂骨折、腱板損傷で全治約6週間。武漢卓爾職業足球倶楽部との練習試合中に負傷

徳島ヴォルティスは内田航平選手が左上腕骨大結節亀裂骨折、腱板損傷で全治約6週間の診断を受けたことを発表した。内田選手は6月24日の武漢卓爾職業足球倶楽部との練習試合中に負傷した。内田選手はここまでの試合出場はない。

内田 航平選手の負傷について – 徳島ヴォルティス ニュース
http://vortis.jp/information/news/detail.php?id=876

内田 航平選手が6月24日(日)におこなわれた武漢卓爾職業足球倶楽部との練習試合中に負傷し、下記のように診断されましたのでお知らせいたします。

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