[ニュース:選手情報]徳島ヴォルティスの長谷川徹選手が右足関節内外側靱帯損傷で全治約4~6週間。トレーニング中に負傷

徳島ヴォルティスは長谷川徹選手が右足関節内外側靱帯損傷で全治約4~6週間の診断を受けたことを発表した。長谷川選手は5月9日のトレーニング中に負傷した。長谷川選手はここまでの試合出場はない。

長谷川徹選手の負傷について – 徳島ヴォルティス ニュース
http://vortis.jp/information/news/detail.php?id=782

長谷川徹選手が、5月9日(水)のトレーニング中に負傷し、下記のように診断されましたのでお知らせいたします。

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