沖縄かりゆしFCvsレノファ山口FC:後半終了

沖縄かりゆしFC 1-1 レノファ山口FC
後半10分(沖縄)10関隆倫
後半39分(山口)14大野達也
 後半は沖縄かりゆしFCが前線を厚くして先制点を狙う。後半10分に沖縄かりゆしFCの20が最終ラインを突破すると、レノファ山口FCの2伊藤博幹がPA内で思わず足をかけてしまいPKを与えてしまう。沖縄かりゆしFCはこのチャンスを関隆倫が確実に決めて先制した。
 レノファ山口FCは沖縄かりゆしFCの安定した守備の前になかなか攻撃を組み立てられず。しかしレノファ山口FC徐々に押し込むと39分に追いつく。左サイドのクロスから2伊藤博幹がポストになり、ゴール前で構える14大野達也へボールが渡る。ビッグチャンスを得た14大野達也はこれを丁寧に叩き込んだ。

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